ひ弱なあなたが筋肉質でマッチョなカラダに変わるためのメッセージ

もしあなたがひ弱体質で、筋トレをして体を丈夫にしたい、筋トレをしてもなかなか筋肉がつかなくて悩んでいる、マッチョになって今までバカにしてきた奴らを見返してやりたい、マッチョになって女にモテたい、と心の底から思っているのであれば、この先を読み続けることであなたの長年の悩みは解消されるでしょう。

 

ひ弱だからイジメられました

実は私もひ弱な体質でした。
腕が細かったのでポッキーなんてあだ名を付けられたり、
やることが鈍くてのろま!ってバカにされたり、
ちょっと緊張しただけでお腹の調子が悪くなってトイレに駆け込んだり、

中学時代はそのことがきっかけで強烈なイジメにあい、毎日が辛い散々な日々でした。
親にイジメられていることがバレたくないので、学校には行きましたが、毎日のように教科書やシャーペンなどの文房具は無くなるし、上履きには画鋲が入っていたり、隠されたり……。時には集団で囲まれてボコボコにされました。
毎日枕を涙で濡らしながら寝ていました。

しかも女子からも「何こいつ?」「情けない奴」のような白い目で見られ、針のむしろ状態でした。

「お前なんか早く死んでしまえ!お前みたいなのが生きていたら日本がダメになる」とまで言われました。

自殺も考えました。でも悔しくないですか?
何でイジメなんかする卑怯者に屈しなけれなならないのか?

悔しかった私は自殺だけは絶対にしないと心に決めたのです。

そして高校入学。そんな精神状態ではまともに勉強なんてできる訳ありません。
私が入学した高校は県下でも最低ラインの高校でした。

新しい環境、自分を変えてやる!そう決意した私は柔道部に入部しました。
今まで馬鹿にしてきた奴らをボコボコにしてやる!という野望からです。
まさに今日から俺は!の心境でした。

しかし、高校時代の私の体重は40kgでした。
超超軽量級です。

毎日の練習で薄っすらながら筋肉はついてきました。
周りからも筋肉ついてきたなあ!と言われました。

でもそれははじめがマイナスだったので、それでも人並み以下の体系でした。
高校3年の時の私の体重は45kgでしたから(苦笑)
試合に出ても負けてばかりだし、練習は辛いし。

親父も痩せ型だったのでやっぱり遺伝なのかなと考えるようになりました。
柔道部に所属していたこともあってイジメられることもなくなってきたので、マッチョになることは諦めてしまいました。

ひ弱だから女にフラれました

それから何年か経って、ある女性を好きになりました。
人生初の告白をしました。

会話は盛り上がるし、私と話したいる時はいつも笑顔だったのでこれはいけるかもしれない。
そう思った私は彼女に告白することを決意しました。

二人っきりになるチャンスがあり、その時に渾身の気合いで告りました。
でもあっさりとフラれました。
「私、もっとガッチリした人が好みなの……、ごめんなさい」

その時に再び「筋肉をつけてマッチョになる!」という思いが頭に復活してきました。

昔と違い、インターネットがあるので筋トレの情報は必要以上に入ってきますよね。
ですから、私と同じように昔はひ弱だったのに、マッチョになれた人の動画を見たり、筋トレの本を買い漁りました。
でも、中々筋肉はつきません。

何で筋肉がつかないんだろう?

その時あるボディビルダーが言った一言が私の人生を変えました。

その言葉とは
「筋トレは筋肉を破壊する。きちんと栄養素を摂って休息することで筋肉は超復活をして太くなる」
です。

これを読んだあなたはきっと、そんなことは知ってるよ!って思われたかもしれません。

しかし、私はこの言葉の裏に隠されたある事実に気がついたのです。

では、ここからこの言葉の裏に隠された「ある事実」について詳しく説明していきます。

 

筋トレをしても筋肉がつかないあなたへ。筋肉がつかない理由について

なぜひ弱な人は筋肉がつかないのか?

では、なぜひ弱な人は筋肉がつかないのでしょうか?
私も相当悩みました。
色々本やインターネット、情報商材などで勉強しました。

そしてひ弱な人が筋肉がつかないのは以下の理由が原因だと気がつきました。

その理由は
1.正しい筋肉をつけるための手順を踏んでない。
2.ひ弱で虚弱体質な人に共通するある○○なこと。

詳しく説明します。

まず「正しい筋肉をつけるための手順を踏んでいない」ことが挙げられます。

筋肉を太くして増強させるためには、正しい手順があります。
その手順とは、

1.筋トレをして筋肉を壊す。
2.筋肉をつけるための栄養素を摂る。
3.休息をして筋肉の超復活を待つ。

この手順です。

しかも筋トレをするにはその人にあった負荷があります。
それをいきなり既にマッチョな人の意見を鵜呑みにして、筋トレをしてしまうから自信を失うのです。

あなたもこんな経験ありませんか?
・YouTubeの動画を見て筋トレをしてみても、同じ回数ができなくて落ち込む。
・無理し過ぎて物凄い筋肉痛になり、しばらく筋トレができなくなり、その間にモチベーションが下がってしまう。

要は自分にあった負荷をかけることが大切なわけです。
目安としては1セットに10回何とかできるレベルがいいです。

また、筋トレをした後にプロテインとか栄養素を摂っていますか?
筋肉を太く成長させるためには、たんぱく質が必要です。もちろんたんぱく質が細かく分解されたアミノ酸なら尚いいです。

筋トレ後の30分は「ゴールデンタイム」と呼ばれています。
ですから筋トレ後の30分以内に必ずプロテインなどのたんぱく質を摂りましょう。

そして大切なのが「休息」です。
そうです、筋トレ後は筋肉を超復活させるために「休息」が必要なのです。

早くマッチョになりたい!と思って毎日のように筋トレをしていませんか?
もちろん、鍛える部位を変えて筋トレをするならOKですが、同じ部位を毎日筋トレしていませんか?
もしあなたが毎日同じ部位を筋トレしているのであれば、逆効果なのでやめましょう。

そして「ひ弱で虚弱体質な人に共通するある○○なこと」です。

これは前半で説明した通り、私はあるボディビルダーの言葉の裏に隠された「ある事実」に気がついたのです。

その「ある事実」とは?

詳しく説明します。

 

あるボディビルダーの言葉の裏に隠された「ある事実」とは?

ボディビルダーが言っていた言葉を要約すると
「筋トレで筋肉を壊して、栄養素と休息で筋肉を太くする」
ということ。

筋肉を太くするには栄養素と休息が必要であることを説明してきました。

で、実はここであることに気がつきました。

それは、ひ弱な人に共通するある○○なことです。

それは「腸が弱いので、栄養素がきちんと吸収されていない」ということです。

大事なことなのでもう一度言いますね。
「腸が弱いので、栄養素がきちんと吸収されていない」
という事実です。

ここで、まず考えたのが「腸内環境」とか「腸内フローラ」とか呼ばれている小腸や大腸の調子を整えるということです。
ですから「ビフィズス菌」とかお腹の調子が良くなることを意識した食生活です。

普通ならここで終わってしまうと思います。
私もまずはこれを試してみました。
でも、何んか違う。
もっと根本的な原因があるはずだと感じました。

悩んでいた時に、ある方の音声を聞いて「これだ!」と思いました。

それは「万病一元論」という音声でした。
この音声は健康サプリメントの会社を経営している斎藤一人さんのものです。
この音声を聞いて、なるほど!
健康にいいだけでなく、筋肉増量にも必要だなと、マッチョになカラダを目指すにはこれだ!と思いました。

とてもいい話なので是非聞いてみてください。

筋肉を増やしてマッチョになるためのところだけを取り出して、簡単にまとめると、
実は「腸壁にカスがくっついていて栄養素の吸収を妨げている」ということです。
そうです、腸壁にカス(宿便)がこびりついていれば当然のことながら「アミノ酸」などの栄養素の吸収効率は悪くなりますよね。

では、その腸壁カスを取り除くためにはどうしたらいいのか?
それは「食物繊維」が多い食生活にすることです。

「食物繊維」が腸壁のカスを取り除いて腸内をお掃除してくれる訳です。

私はこれを聞いてから「食物繊維」の多い食生活を意識するようになりました。

意識するようにはなったのですが、実はこれが結構大変なのです。
やってみたらわかると思いますが、これ毎日やらなければ意味がありません。

毎日「食物繊維」の多い食事を取るって意外と難しいし、面倒くさいです。

なので私はサプリメントで補ってます。
【斉藤一人 銀座まるかん】においきれいゴッドハートダイエットJOKA青汁 (604.5g (6.5g×93包))飲むだけ 薬膳/まるかん、

これを食事の30分前に水に溶かして飲むだけです。
一見高いような気がしますが、1日1敗と考えると、約150円なのでペットボトルのジュースを飲む感覚です。

1日ペットボトル1本分の費用でマッチョなカラダになれる訳ですから安いものです。

この青汁は自然塩が入っているのでしょっぱいのですが、実はこれが元気の素になります。
以前、類似品の自然塩が入っていないダイエット青汁を飲んだのですが、味はしないし元気が出なくなったので、またこっちのダイエットJOKA青汁に変更しました。

不思議と元気出るんですよね。

 

ひ弱なあなたを筋肉隆々のマッチョに変えるための3つのステップ

では、ステップアップとしてまとめます。

ひ弱なあなたを筋肉隆々のマッチョに変えるための3つのステップアップ

1.筋トレをして筋肉を壊す。
2.筋肉をつけるための栄養素を摂る。
3.休息をして筋肉の超復活を待つ。

それぞれの注意点を説明しますね。

まず「1.筋トレをして筋肉を壊す」についてです。
ここでの注意点は「あなたにあった負荷になっているか」です。

筋トレをして筋肉を太くしていくためには、1週間に2回から3回の頻度で行う必要があります。
その時に負荷が強すぎると、筋肉痛が何日も続きモチベーションが続かない場合があります。

逆に負荷が弱すぎても筋肉は太くなりません。
私は10回がやっとできるくらいの負荷でやるのがいい感じですね。
もちろん、個人差がありますのであなた自身で色々試してみて自分にあった負荷を探してみて下さいね。

次の「2.筋肉をつけるための栄養素を摂る」についてです。
ここでは筋トレ中にエネルギー不足にならないように注意しましょう。
筋トレ中に血液中の栄養素が減ってしまうと、カラダは筋肉を分解してそこから筋トレを続けるためのエネルギーを作り出そうとします。
なので、筋トレ前にもエネルギー不足にならならないように、栄養素を取ることが大切です。
オススメはこれです。

>>エネルギー不足にならないための大切な栄養素を含むhmbサプリ<<

そして筋トレ後30分以内の「ゴールデン・タイム」にプロテインを飲みましょう。

明らかに筋肉のつき方が変わってくることを実感できるでしょう。

最後に「3.休息をして筋肉の超復活を待つ」についてです。

筋トレをして筋肉を太くするための栄養素を摂取したらあとはしっかりとカラダを休めましょう。

休んでいる間にあなたの筋肉は太く成長していくのです。焦りは禁物です。
しっかりカラダの声を聞いて下さいね。

 

マッチョになる覚悟はできましたか?

さあ、マッチョになる覚悟はできましたか?

ひ弱で自信がない人に向けて、人生を変えたいと本気で考えているあなたに向けてここまで書いてきました。

一番のポイントは、ひ弱な人や筋肉がなかなかつかない人は、腸が汚れている可能性があります。
ですから食物繊維が多い食生活を意識することが大切です。
上記に書いたことを参考にしてみて下さいね。

私と同じように、食物繊維が多い食生活を実践するのが、面倒な方は上記で紹介したサプリメントをお勧めします。
毎日快便になるので、筋トレだけではなく、健康的なライフスタイルの確立にも役立つでしょう。
「ビフィズス菌」などを含むヨーグルトとかは腸壁のカスを取った上で食べましょうね。
そうすると栄養素の吸収率も高まるし、腸内環境が良くなって健康的なマッチョになれますよ。

健康的でなければ「自信」を持つことなんて出来ないし、女の子にもモテません。仮におつきあいできたとしても、そんな病弱な人とは結婚してくれませんから。

ですから、まずは腸内環境を整えよましょう!
その上で、栄養素をきちんと摂って筋トレをしてみてください。

私はこのことを意識するようになってから、筋トレした結果が変わってきました。
要は筋肉を太くする、増やすためには筋トレだけをしていてもダメというわけです。

まずは栄養素を吸収する腸壁を綺麗にして、栄養素をしっかり吸収できるようにすること。

その上で、きちんと筋肉を大きくするための栄養素を摂って、しっかり休息しましょう。
そうすれば、あなたの体は見違えるようになっていくでしょう。

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